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 岐阜県土岐市の南部に位置する妻木町。妻木の陶業の祖といわれる加藤太郎左衛門景重は、妻木城主が元和七年(1621)江戸城書院瓦の製造を江戸幕府より命ぜられるとこれに従事し翌年これを納めたことが知られています。陶祖作の香炉が崇禅寺などに残されているなど江戸時代に繁栄の広がりを見せています。現在は、27の事業所がそれぞれ工夫をこらし、伝統的な製法や独自の技術を駆使して様々な陶磁器を生産しています。

妻木陶磁器工業協同組合
岐阜県土岐市妻木町961−3 TEL:0572−57−6121 FAX:0572−57−6123
妻木陶磁器工業協同組合 組合事業
投稿者 : ゲスト 投稿日時: 2009-09-26 00:48:08 (2207 ヒット)

(有)浩泉陶苑

岐阜県土岐市妻木町1863
TEL・FAX:0572−57−7369
代表取締役:加藤浩

創業は昭和35年。

主に和洋折衷で使用できる食器を中心に生産しています。

圧力鋳込みによる製法を得意とします。

圧力鋳込みは、形を自由にデザインできるので、

製品開発では、変わった形、他に無いデザインを考え、

実用性のみでなく、「手作りの風合い」「デザインの面白さ」「あそび心」

大切にしています。商社の方、業者の方、お問い合わせは上記TEL、FAXでお願いします。










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